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吹奏楽団Festaによるブログです
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HN:
吹奏楽団Festa
性別:
非公開
自己紹介:
12/30から1/4までの期間限定吹奏楽団です。
日本全国から、1/4の演奏会のためにメンバーは集まります!
こんにちは、吹奏楽団Festaです。
今日は、アナザーストーリー第10回。スタッフ目線の合宿風景<前々日入りから数えて9日目>です。

演奏会の翌日。
例年は打楽器や借用楽器の返却大会が行われるのですが、
今年はメンバーの関係団体から打楽器を借用したため、スタッフが関わる大きな返却物ツアーは行われませんでした。
(Rさん、ありがとうございます!)

その一方で、「濱本・岩佐会議」は例年通り開催されました。
これは、東京在住の濱本と関西在住の岩佐が、熱冷めやらぬ演奏会翌日に今回の反省や次回の展望をゆっくり話をする会です。

この日の最大の話題は、「来年の演奏会場について」。

実は。
演奏会当日の朝9時半ころ、
「来年のアルカイックの予約抽選に負けた」
と、岩佐の電話に衝撃の報告が入ってきていました。

過去18回の演奏会はすべて1月4日開催。
(というか、全国各地から集まる当団は、1月4日しか開催できません)
休館日で使用できなかった2回以外の16回すべてを、
このアルカイックホールで行ってきました。

それだけに、この一報は非常に衝撃的でした。
ですが、今から本番を迎えるメンバー・指揮者を動揺させるわけにもいかないため、
チーフマネージャーを含むわずか数名で極秘裏に対策・調査・検討の相談をしていたのです。
(ほとんどの施設が抽選会日のため、会場確保は一刻を争うため)

そんな濱本・岩佐会議も気が付けば時刻は14:30。
11時から始まったこの会議は、様々な会話が飛び交い、3時間半かけても終わる気配がありません。
しかしながら、レンタカーの返却時間が迫っているため、
少々強引に会議を終了します。

向かった先は、チーフマネージャーの自宅。
9日前の12/28に積み込んだ荷物(バン2台分)を収容します。


そして、搬入作業を手伝ったスタッフで打ち上げ。
ずーっと一緒にいた人たちなのに、話題は尽きることなく、
18時から始まった宴会も、気が付けば23時。


続きは裏方打ち上げ「通称:裏打ち」で、と解散したのでした。
例年、「裏打ちは(スケジュールが)あわない」事で有名なので、
果たして本当に行われるかは少々疑問に思いながら・・・。

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合宿前々日から数えると、七泊八日の合宿生活と翌日の片付け、そして事前の準備。
献身的に活動してくれるスタッフが心に刻んでいる想いがあります。

スタッフは「メンバーのため」に頑張るのではありません。
「メンバーが、より良い音楽を奏でるため」に頑張ってきました。

スタッフは、本番で演奏をすることはありません。
けれどもメンバーリストには、フルート・トランペットなどと並列で名前が載っています。
演奏はしないけれど、手段は違うけれど、音楽を創る大切なひとつのパートです。

スタッフの力で、よい演奏を作りだすためには、
スタッフが笑顔であることが大事。
笑顔になるためには、運営することを楽しむ気持ちが大切です。

そして。
誰しも長所短所、得意不得意があります。
だからこそ、ダメなところを指摘しあうのではなく、
苦手な部分は得意な人にお任せし、得意な人がカバーし、お互いに感謝しあう。
失敗はネタにして笑い飛ばし、同じ過ちを繰り返さないように気を付ける。
お互いがイキイキしていれば、自然と笑顔もにじみ出るからこそ。

演奏会を形作る、ひとつのパートとしての自負。
100人の表方を十数人で支える裏方としての自負。

そういったスタッフの想いの行き着く先は。
今年の演奏会に来てくださった1001名のお客様。
その一人一人に、吹奏楽団Festaとしての演奏を楽しんでいただくこと。
自分たちが大好きな、吹奏楽団Festaを好きになってもらいたい、という思い。

そんな、スタッフたちの想いにも触れていただきたくて、
こうして長々とアナザーストーリーも書かせていただきました。

スタッフの皆さんがいなければ、この楽団は成り立ちません。
本当にありがとうございました。


そして。
演奏会直後から始まったこのブログも、Youtube紹介を加えると今回で39作目となります。
ご愛読いただいた皆様、ありがとうございました。

連続ブログとしては、一区切りとなりますので、
このブログの最後に、次回演奏会の予告をしておきたいと思います。

-
Festa Concert Series Vol.19 New Year Concert 2020
日時:2020年1月4日(土) 13:30もしくは14時開演
場所:豊中市立文化芸術センター 大ホール

皆様のご来場を心よりお待ちしております!!!


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拍手[6回]

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こんにちは、吹奏楽団Festaです。
今日は、アナザーストーリー第9回。スタッフ目線の合宿風景<合宿6日目・後編>です。
この日のスタッフは、演奏会運営スタッフと合宿撤収チームに分かれます。
前編は、合宿所に残った撤収チームを取り上げました。
そこで今日は、後編「ホールでの躍動」をお届けします。

先着のバスは交通渋滞もなく、8時40分頃にホールに到着しました。
9時のホール開館まで時間があるので、奏者はバスの中に待機してもらいます。


一方、搬入スペース・駐車スペースがこの時間は大忙し。
搬入口の長時間開放は、ホール内の温度を下げることになるので、
いかに効率よく行うのかがポイントになります。

搬入口前では、複数台の車に積載された様々な楽器や資材を、
すばやくホールに搬入するための準備がすでに始まっています。

8:45 当日スタッフ集合
演奏会は出演者だけでは成り立ちません。ロビーや舞台設営などでお手伝いしてくださる方も集合し、
簡単な打ち合わせが行われます(詳細は、搬入が落ち着いてから行います)。

9:00 ホール開館
搬入口からは楽器が、楽屋入り口からはスタッフと本部荷物がなだれ込みます。
そして、開館の一報が入ると、バス内のメンバーが続々と移動を開始。
同時に、舞台上はホールスタッフさんが反響板を組み、ひな壇の設営をはじめます。

その後、後発バスも到着し、メンバー全員がホールに入館。
司会者さんやエキストラさんも続々とホールに到着します。

楽屋を見れば、演奏会本部・各楽屋がセッティングされていき、
ホワイエを見れば、パンフレット等の運搬が行われたのち、チラシはさみの設営と各セクションごとの打ち合わせが行われます。

そして舞台。
反響板と雛壇が設営されると、今度は照明さんと音響さんの仕込みが始まります。
舞台裏では、搬入された打楽器等が組み立てられていきます。

舞台上の準備が整えば、椅子譜面台、そして打楽器のセッティングが始まります。
同時に、舞台裏に中継する映像のセッティングも並行しています。

花道を見れば、プロジェクターの投影テストも始まっていました。
結論から言うと、「期待通りの最善の結果」が出たようです。

高さ2.7メートル×幅5.4メートルのスクリーンに投影した文字は、
客席の一番遠いところからも、はっきりと文字を読むことが出来そうです。

10:15 リハーサル開始
ステージの準備も整い、リハーサルが開始されます。
舞台担当のスタッフは、本番を見据えて一気に緊張感が高まります。
反面、スタッフの動きはまだまだ各所で続きます。

10:30 お弁当到着
スタッフやエキストラさんなどはお弁当ですが、
奏者用の「おにぎり」が250個到着(ほかにもお味噌汁や、ゆで卵など)。
本番前は小食で済ませたい人、しっかり食べたい人など様々なので、
自分で量を選べるよう配慮しています。

11:00 チラシはさみ開始
演奏会に華を添え、クラシック音楽愛好家へのご案内となる、
様々な団体の演奏会チラシの挟み込みが始まります。
その一方で会場外整理担当者など、一部のスタッフは早めの昼食休憩に入る人もいます。

12:00 当日券販売開始
以前ご紹介した「チケット管理担当」の最後の大仕事が始まります。
当日券購入者、取り置きチケット(未払い)、取り置きチケット(支払い済)など、
様々なチケットを瞬時に対応しなければならないため、ブース内は一気に緊張感が高まります。


12:45 リハーサル終了
終了時間は予定通り。
13時はロビーのみの開場とすることを確認します。

13:00 ロビー開場
アルカイックホールは、入場待機列が屋外のため特に寒いので、
定刻までに舞台の準備が整わない場合は、ロビーのみを開場し、
少しでも暖をとってもらうようにしています。

お客様の入場時には、一人一人に御縁の恩返しも行います。
メンバーが一つ一つ丁寧に折った御縁をお渡しするのは、
過去にフェスタの演奏会に参加していたものの、育児等の理由で参加できなかったメンバー。
楽団に愛着ある楽団OBが、満面の笑顔で接客してくれています。

13:10 開場
舞台の準備整い、いよいよ開場です。

14:00 開演
大きな混乱もなく、無事定刻での開演。
舞台スタッフは気を抜けない2時間が始まりました。

16:30 終演
ロビーではお客様のお見送り。
楽屋は撤収開始。
そして、舞台も片付けが始まります。

打楽器等はトラックに積み込み、
全ての運営グッズを本部バンに積込みます。

17:30 終礼
最後の全体集合が行われ、楽団としては五泊六日のイベントの終了が宣言されました。


18:00 打ち上げ開始
打ち上げ参加者の受付、忘れ物の確認など、
小さな仕事もまだまだ続きました。

こうして、演奏会当日も無事終了となりました。

ですが、スタッフの業務はまだ終わりません。
最終回のアナザーストーリーは、演奏会翌日のスタッフ業務をご紹介いたします。


いよいよブログも佳境。
1月4日のレビューを次回はお送りいたします!


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拍手[2回]

こんにちは、吹奏楽団Festaです。
今日は、アナザーストーリー第8回。スタッフ目線の合宿風景<合宿6日目・前編>です。
この日のスタッフは、演奏会運営スタッフと合宿撤収チームに分かれます。
そこで今日は、前編と題して「合宿撤収チームの躍動」をお届けします。


4:00 撤収チーム起床
撤収チームが起床し、順次撤収作業に入ります。
本部撤収のメンバーと遭遇することもしばしばです。
まだメンバーは宿泊しているため、宿泊室内の片付けはできないため、
ケータリングコーナーや本部前の撤収がメインになります。

6:00 朝食
朝食は、持ち出し可能なおにぎりとお茶。
ギリギリまで寝て、バスの中で食べたい人のことを考慮して手配しています。

また、施設玄関では出演者の荷物が続々と待機し始めます。
五泊六日の合宿ともなると、一人一人の荷物が入ったスーツケースも大型のものばかり。
スーツケースに楽器をもって・・・となると、移動負担も大きいため、
本番で使用しない荷物は「着払い」にて自宅に郵送できるようにしています。
(ちなみに、入所時も宅配便で届ける人多数です)

6:30 先発バス出発
7:00 後発バス出発

バスは、「ホールに確実に9時入りするために、6:30に出発する先発バス」と「朝は落ち着いて準備し、9時到着を目指す後発バス」に分かれます。
準備が整い次第、事前に調査していた乗車リストで確認したうえで、バスは出発します。

メンバーがホールへ向かって出発すると、いよいよ撤収チームの本領発揮。

<宿泊部屋>
・シーツ回収
・布団片付け
・忘れ物チェック
・掃除機がけ


布団は、畳み方が指定されています。
各自に片づけてもらったとしても、
一番下が間違っていた場合は、すべて布団を出して・・・
といった二度手間が発生するので、こちらで片づける様にしています。

この方が早いとはいえ、なかなかの重労働です。

<風呂・トイレ>
・持ち込み物品の回収(シャンプー等、ペーパータオル、ドライヤーなど)

ドライヤーは、各自が持ち込んで使用するとブレーカーが頻繁に落ちるため、
楽団でドライヤーを所持し、施設の配線図と照らし合わせて使用場所に常設してあります。
(もしくは、楽団所有の延長コードで使用しやすい場所まで延長)

<合奏場・玄関ロビー・食堂>
・原状復帰(掲示板や長机、椅子テーブル等の移動)
・持ち込み物品の回収
・忘れ物チェック
・施設借用品の返却



これらの片付け後、施設職員さんの点検が入ります。

その点検の合間に、様々な持ち込み物品をバンに積み込んでいきます。
最終的に、バンのルームミラーで後方確認はできないほど荷物でいっぱいになります。

11:00 施設出発
荷物専用バンとは別に、撤収チーム移動用レンタカーに分乗し、一路ホールへ。
できれば、13時には到着し、落ち着いて昼食を食べたいところですが・・・。


決して日の目を見ることのない撤収チームの作業ですが、
彼らの活躍があってこそ、出演者はホールでしっかりとリハーサルを行うことができるのです。

撤収チームの皆さん、本当にありがとうございます!!

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拍手[3回]

こんにちは、吹奏楽団Festaです。
今日は、アナザーストーリー第7回。スタッフ目線の合宿風景<合宿5日目編>です。

スタッフには「合宿実施要項」と呼ばれるマニュアルがありますが、
このマニュアルには「1月3日の午後」までしか記載がありません。

1月3日の夕刻以降は「演奏会実施要項」のプロローグに記載されています。
つまり。
スタッフとしては、いよいよ本番モードに突入するのです。

10:00 スタッフミーティング
ここで今日一日の概要が説明されます。
その後、当日シフトのセクションごとに細かい打ち合わせがあります。

昼食後 本番舞台進行打ち合わせ
ステージマネージャーの山口さんを合宿所にお招きし、打ち合わせを行います。
加えて今年は、字幕担当の吉野さんにも、ゲネプロでリハーサルを行っていただきましたので、
合宿所にお越し頂き、打ち合わせも行われました。

15:30 ゲネプロ開始
合奏場では、舞台進行の説明をしながら全曲通しが行われます。
山口さん、舞台セッティング担当は本番を想定したリハーサルを取り仕切ります。

このゲネプロの裏で、スタッフは4班に分かれています。
・ゲネプロに関わるスタッフ(舞台、記録)
・本番の演奏が業務で聴けないスタッフはゲネプロを鑑賞
・明日以降に使用するレンタカーを借用に行くスタッフ数名(運転できる人)
・通常業務に勤しむスタッフ

夕食後 施設の片付け
メンバー総出で原状復帰を行うため、その指示出しを行います。
しかしながら、このあとまだ約12時間は滞在するため、施設の片付けは限定的です。

22:00 撤収チーム就寝
通常ならば、公共施設内の片付けは自ら行うものですが、本番当日の早朝出発のメンバーのことを考え、
施設の撤収作業は数人の撤収専任チームで行います。
彼らは早朝からの撤収作業があるため、22時には就寝します。

24:00 本部撤収開始
一部交流会は開催されていますが、施設内はずいぶん静かになりました。
日が変わり、本部がいよいよ撤収作業に入ります。
(本部撤収担当者はあらかじめ、ここに備えてオフを取るようにしています)

過去に本部撤収開始を20時スタート、22時スタートで企画したものの、
本部は「活動本部」のため、施設内が活動しているうちは「片づけられないもの」が多いのです。
色々錯誤の結果、24時スタートでも終了時間が変わらないことに気づき、
事前にオフをしっかりとって、24時スタートと割り切るのが良い、との判断に至っています。

ほとんど引っ越し作業のような作業は数時間に及び、
わずかですが、本部撤収スタッフは仮眠をとるのです。

そして、いよいよ本番当日の朝・・・。

次回のアナザーストーリーは、
前編:合宿撤収チームの躍動
後編:ホールでの躍動
をお伝えします!

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こんにちは、吹奏楽団Festaです。
今日は、アナザーストーリー第6回。スタッフ目線の合宿風景<合宿4日目編>です。

合宿4日目。普通に過ごしてても疲れがたまりそうなのに、
12/28入りのスタッフからすると、既に6日目です。

この疲労を回復する為に、スタッフは「オフ期間」を取るようにしています。
午前中(前夜~昼食まで)、午後(昼食後~夕食前)、夜間(夕食後~翌朝まで)のいずれかの時間にオフを設定できます。
もちろん、全員が同時に取るのは無理なので、交代で休みを取るようにしています。


身体を休め疲れを取る、といえばもう一つ。

近年、スタッフの一人が本業でリラクゼーションセラピストとして活躍しています。
そのスタッフが、合宿中に奏者やスタッフの体をほぐしたり、
長めの休憩時間に体操を行ったり。

(写真は少々古いです)

このスタッフさん自身も楽器経験があるので、
楽器奏者だからこそ緊張する部分を理解してくれています。
体操やリラクゼーションを受けた後は、「息が良く吸えるようになった」と大変好評です。

ちなみに、スタッフの中にはリペアマンも存在しているので、
楽器の修理も常時行える体制です(今年はお休みしていましたが)。

(やっぱり写真は少々古いです)

また、少し余談になりますが、メンバーの中に美容師さんがおられまして、
合宿中に散髪しているメンバーもいたようです(笑)

他にも、学校の先生、幼稚園の先生、吹奏楽関係業界(わりと有名企業が揃ってます)、MR、SEなど、
一般団体らしい「異業種交流会」の雰囲気が、たまに垣間見えるのも面白いところです。


スタッフの中に、システムエンジニアがいることから、本部内のパソコンでネットワークを構築したり、
映像関係者がいるので、合奏場の様子を中継したり。

昔話をすれば、
トイレの不具合は下水道局に努めるスタッフが解決し、
車が大好きなスタッフが、持っていた工具でビブラフォンのモーターを治したり、
そういえば、合宿所でのインフルエンザ対策方法を看護師のメンバーに相談しアドバイスをもらったこともありました。

こうやって考えると、「大人の技術を使って、本気で遊ぶ」のがフェスタなのかもしれませんね。


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